レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。

 

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。
まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:211128

減量をしていても、
ついつい手が伸びてしまう、甘いお菓子。

甘いお菓子には、糖分が多く含まれていますから
カロリーも必然的に高くなります。

これを間食や夜食で食べる習慣がついてしまっては、
減量も大変です。
しかも、こういった甘いお菓子には中毒性があります。

白砂糖を摂取し続けると、
甘いお菓子を食べないとイライラして、
食べずにはいられない体質になってしまいます。
まさに、太りやすい身体になってしまうんです。

甘いお菓子をやめるにはどうしたらいいのでしょうか?

まず大事なのは、
いきなり全面的に禁止しないことです。

大好きで今まで連日のように食べていた甘いお菓子を、
いくら減量のためとはいえ、
いきなり今日から全面禁止にするのは難しいですよね。

身体が欲しているものをいきなり全部止めようとすると、
身体は逆にもっと欲しがります。

これは甘いお菓子に限らず、
食事制限や運動など、
減量のすべておいていえることでもあります。

減量のためにカロリーコントロールしようとしても、
いきなりガクンと食事量を減らし続けることはできませんよね。

でも、連日少しずつカロリーを減らしていくようにすれば、
意外とスムーズにカロリーコントロールできてしまうものです。

運動にしても同じこと。
今まで運動なんてほとんどしてなかったのに、
いきなり連日5kmジョギングしようとしても
なかなか続きませんよね。

まずは、通勤や通学の行き帰りで
ちょっと遠回りして歩く時間を増やすだとか、
エスカレーターやエレベーターを使わず、階段を使うようにすることから始めて、身体を動かす習慣をつけたほうが賢明でしょう。